FC2ブログ

河内女、相模国へ。

ベトナムから帰ってきてから、神奈川へ移住。 全然、関東と日本に馴染めてない関西人日記です。
フリースペースです。

プロフィール

Lady Go

Author:Lady Go
FC2ブログへようこそ!

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

フリーエリア

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR
2019.07.11
働く理由
進学を目指して病院でパートしてるのは、


将来の不安を解消するために。その理由だけ。



正社員の話も頂いた。



そのタイミングで旦那の出張が増えるという話も。



今年は国内。来年は海外も。



時間やりくりして何もかも頑張るのがムリって



糸が切れた。




もっと早くに切れてたら、心身共に元気やったんじゃないかなって思う。




とにかく糸が切れてから、今のパートを続けてても先がない上に



これから出勤日どうするの?とか悩み出すのかと思うと



辞めようと思った。



そのタイミングで日本語教師の所属してる所から連絡と契約書が



送られてきた。



一生戻らないと決めたから教科書類全部捨てたけど



また出来るんやと思ったら人生楽しみやと思えてきた。




やりたかったんやろうな。。



そこから俄然元気になってきて、めっちゃポジティブになってきた。




フルタイムで働ける保険だけは作っておいて、楽しもう人生。




そして、息子たちに私が働く理由を



楽しくて仕方ないからと背中で伝えたいと思います。


スポンサーサイト
15:20  未分類 comments(0) trackbacks(0)
2019.07.02
補完食の節約
おやつというか補完食に食費がかかりすぎてる気がして
(節約雑誌のサンキュとか読んでたら)




バナナ1日1房×30日=3000円(おやつと小腹空いた時)


サツマイモ100円×15日=1500円(おやつに出す)


朝食のヨーグルト1日4個(100円)×30日=3000円
✳でかいヨーグルトやったら管理出来なくて破棄してしまうから
小分けのヨーグルト



ゼリーたまにやけど一ヶ月500円~600円
✳めっちゃ味薄いゼリー


お菓子類は別にまた。






自分で賄える物は賄おうとゼリーは



1リットルの100%ジュースにゼラチンを15g入れて




大量のゼリーを作ってる。

☆パイナップルかオレンジがオススメ
りんご・ぶどうは味薄い



1番節約になってそうなのがヨーグルト作り。





アトピーや花粉症に効果があるらしく、作るのも放置のみの





カスピ海ヨーグルト。




発行温度が常温で作れるから、牛乳さえ買ってきたら




初めのタネ菌買って作れる。



放置するだけやけど、自分で作った感あるから



買ってきたヨーグルトより消費期限気にして管理するようになった。




あーめっちゃ経済的やんって思ってたのも束の間




今まで我が家は豆乳しか買ってなかったけど、



ヨーグルト作る為に牛乳を常備し出したら




幼稚園で牛乳の味を覚えてきた子供達ががぶ飲み。。。




2人で1日1リットル飲んでる時もある。。。




逆にお金かかってんちゃうん。




そして、せっかく手作りするんやったら体に良さそうな物作ろー




っていう思考になってきて、白砂糖をやめててんさい糖やきび砂糖




使ってプリン作ったりクリーム泡立てたり。




節約目指してたのが健康を追求しようってなってきて




絶対全部買ってた方が安い気がしてきた。。。




一ヶ月三万円でおさまってる四人家族、マジで何食べてるん。




節約のタイトルやけど、健康化の内容かなぁ。




昔も今も節約とは縁ないかもなー。
11:13  未分類 comments(0) trackbacks(0)
2019.06.10
記事は消去するつもり
ブログに息子の事を書くのは、助けてほしいとか




知っていて欲しいとか、自分限界なんですって伝えたい訳じゃなくて





同じステージの人がいてその人の参考なりなんなりになればと





それだけのために書いてる。





防備録でもないし、できれば忘れたい。




わたしは他の方のブログに包み隠さず書いてくれる記事を読んで





次の身の振り方、こう感じてもいいんやって救われてる。





ある時期になったら消去しようと思ってる。





時代に合わない手順・方法になってくるやろうから。





最近は時間にゆとりが出来て、簡単な物で自分が好きなオヤツ





毎日作ってる。




ゼリー・チーズケーキ・アイスクリーム・クッキー・ポテトチップス




お菓子作りって、自己満やなぁって思うけど




家族が喜んでくれるから最近は毎日手作りオヤツ。





気晴らしになるから最高です。




今度は死ぬほど大きいプリンを作る予定。




昔からの夢を叶える時が来た!

22:42  未分類 comments(0) trackbacks(0)
2019.04.12
ご期待に添える内容ではないけども
精神科の話をって告知した以上書きます。




精神科、自分が行く分には良いけど息子となったら話は別。





そこに行く行為が何かを認めるって事。




どうやったら、そんなに素直に行く事できるんやろ。





予約の電話をなかなかかけられず、かけた後も地球が予約日までに





終わればいいのにって思ってた。





そうしたら予約した次の日ぐらいに自分の体が終わりそうになった。




手足すーっと冷えてきて感覚がなくなった。




呂律がまわらなくなって助けてすら言えなくなった。





助けてって発信できる内はまだまだ大丈夫なんやろなって思う。





明日脳がシャットダウンして真っ暗になるかもって思った。





そう、息子よりも私が精神科で診てもらわなあかんかった。





手足の感覚は次の日には戻ったけど違う部位が





三週間ほどおかしくなって寝れず、病院に行っても




ひどくなりすぎて原因がわからんから検査。




検査しても不明。




でも治りました。原因はわかってる。





自分の精神が尽きて免疫が0になった時に色んなウイルスに負けたんやと。





息子の診察は、知ってる先生やって



adhdやったらこんなに同じ場所にいれない。



自閉症やったらこんなにコミュニケーション取れない。




でも療育に行かないより行った方が良いとは思う。との事。





専門家は親が死なないように気を遣って話してくれる。





ふわっと結局何かわからんような感じで。





診断書が出るから、後からそれを見て




何を書かれてるか確認しようと思ってたら、





封筒もらったら封されてた。





わたしが多分ぬけてるんやろな。




でも見ないですんでよかった。




自分で言うのと文字で他人から書かれてるのはダメージが




1億倍違う。





診断名見なくて精神的にはよかったけど、




療育施設の書類書く時には困ったし、診断名知らないって





呆れられたと思う。




あんなに必死やったり寝る時間惜しんで調べたりした割に





最後それかよって話。




それが普段のわたしなんかもな。




自分のキャパ以上に今までやってきただけで





ほんまは何も考えずぼーっと暮らしたい。





そのぬけというか間抜けさがひょっこり出て来た。





最後こそあかんかったけど、彼が生まれてから今まで





できる限りの事は全部やってきた。




死ぬほど駆け抜けた、最後こけたけど。




もうこれ以上、家庭で療育を超えるパフォーマンスは出来ないし





後は彼の成長曲線で見守るだけやと思ってる。




療育は魔法ではないと思うし劇薬でもないと思う。





彼が知らぬ間に苦手な事を底上げできてればいいな。




できなくても楽しかったらいいな。




彼を理解してくれるひとが身内以外もできて彼が心強く感じればいいな。




人生楽しく過ごせたらいいな。




自分の肉体の死を感じそうになったからかな、




達観というか悟りに一気に行けた。





そんな感じの2月末から3月中旬でした。





マジかよーっていうオチで申し訳ないけど、精神科の話は以上!
22:10  未分類 comments(0) trackbacks(0)
2019.02.23
知能テスト
息子に知能テストを受けるかどうかを聞かれた時に




絶対嫌、でもすぐに結構ですって返事できんくて旦那と相談します。





と、持ち帰った。





なんで嫌かって、そこで知的の方の障害があるかどうかわかるから。




もうこれ以上知りたくない。




発達障害の覚悟って知的込みで?




やっとグレーゾーンっていうのを受け入れて前進してるのに





まだ追い討ちちかけますか。何かの罰?





旦那にはこの気持ちを伝えず、IQテストができるけど





どうする?とだけ聞いたら




しなくて良いとの返事で、(同じ気持ちやった)よかった。断ろう。





って思ったのと同時に夫婦で逃げようとしてるんかなって





感じて、した時としなかった時の事を考えた。




しなかった時→これ以上傷つかない。(私達が)

した時→立ち直れないぐらいの結果になるかもしれない。でも詳しく苦手な分野がわかるからそれの援助ができる。




親の義務としてせんとあかんやろなぁ。って思った。




そして話し合ってやることにしました。




当日はお腹くだしっぱなし。(わたしが)




知能テスト中は、横で見ててよかって




その間生まれてきてから今までの事を思い出して




覚悟する準備をしてたら泣けてきて、人生のフィナーレの気持ちやった。




まだ彼は4歳かぁ、子育て20歳までとして×5倍は泣いたなぁ。





今は結果(採点)待ち。




でもテスト見てたから大体の結果はわかってる。




感想は苦手な分野が的確にわかって、よかった。





これから就学までが勝負かなって思う。






彼に人生の選択肢を多く与えたい。





死ぬほど貴重な2年間を専門機関にも頼ろうと思います。






次は精神科の話をします。


22:21  未分類 comments(0) trackbacks(0)